分じろう・十じろう

【文化歴史コーナーHAKKAKE】縄文土器の中に入った縄文土器

【文化歴史コーナーHAKKAKE】縄文土器の中に入った縄文土器

今回の展示は「縄文土器の中に入った縄文土器」です。
縄文時代晩期(約3,200年前)のもので、樽沢開田遺跡(市内樽沢地内)から出土された入れ子状の縄文土器と蓋石です。
何のために土器を重ね、石で蓋をしたのか?
見学自由です。ぜひご覧ください。
【日 時】4月7日(水)~6月7日(月) 9:00~17:00(※火曜休館)
【場 所】分じろう:(1階)文化歴史コーナー「HAKKAKE(ハッカケ)」
【主 催】十日町市博物館

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください